平成26年の新茶の入荷は5月15日頃の予定です

解 説 朝晩の寒暖の差がある静岡県島田地区大井川の支流、伊久美川流域の桧峠の山間地の茶畑で有機肥料をたっぷりと施し、茶生産農家の皆さんが丁寧に育成した茶葉を日本茶インストラクターの下田園店主が厳選し。仕上げ職人の中野さんがお茶の本来の香味を引き出す様に仕上げました。昔ながらのお茶造りにこだわって造り上げ、水色は山吹色で茶葉の形状が良く粉の少ない浅蒸し茶です。
淹れ方 少し多めに茶葉を入れ、湯冷まししたお湯で1分待ってから淹れて下さい。
香り高く味わい深い昔ながらの日本茶の味をお楽しみ頂けます。
価 格 100g ¥1,296
写 真 館 

山のお茶は特に香りがよく、昔ながらの
お茶本来の甘みと渋みのある美味しいお茶に
仕上げました。
   100g ¥1,296です。 (税込価格)

画像ではわかりにくいかもしれませんが、
お茶の葉の形状も良く、ツヤのあるお茶です。
粉の少ない浅蒸しですので、ゆっくりと淹れて
下さい。
2009年4月17日の山のお茶の茶園風景です。
今年は天候にも恵まれ、育成状態も良くしっかりとした美味しいお茶になりました。
(今年は4月末から収穫が始まりました。)
左の写真と同じ日に取った茶園風景です。
写真だとわかりにくいかもしれませんが、山の頂上付近の茶畑なので、周りの風景は他の茶園と違って見えます。
収穫寸前の「山のお茶」の新芽です。
芽の育成も勢いがあってきれいに揃っています。
今年は去年よりしっかりとして形状の良い「山のお茶」に仕上げました。
山の頂上付近の茶園は朝晩の寒暖の差もあり風通しも良いので、しっかりとした味と香りのあるお茶が出来ます。


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